4年生14名が卒業研究発表会で発表しました

2月13日(金)に4年生14名が卒業研究発表会で1年間の研究成果を発表しました。
発表タイトルは以下の通りです。

  • 石村直紀:「水素を用いた発電種別を考慮したエネルギーミックス最適化」
  • 鈴木優斗:「コジェネレーションシステムと高時間解像度の電力部門を持つエネルギーシステム技術選択モデルと分析」
  • 早坂知哉:「多地域エネルギーミックス最適化におけるベンダーズ分解法の導入と効果検証」
  • 松村利久軌:「動学的多部門エネルギー経済モデルの開発と経済分析」
  • 佐藤由羽:「需要家側リソースとGFMインバータを用いた低圧配電系統のブラックスタート手法」
  • 石川翔悟:「高圧配電系統にGFMを用いて連系した風力発電機によるブラックスタート手法に関する検討」
  • 力身花音:「発電機起動停止計画問題の計算時間高速化を目的とした機械学習手法の性能比較」
  • 及川悠:「Gaussian Process Upper Confidence Boundを用いた電力市場入札戦略学習手法」
  • 石井星翔:「エリア発電出力をもとにした風力発電パワーカーブの推定」
  • 寺沢快晟:「地理情報システムを用いた着床式洋上風力発電の導入可能地域と発電出力の推計」
  • 小野優斗:「電圧不平衡を考慮した最適充電制御手法の開発」
  • 小泉るうら:「高圧配電系統における太陽光発電併設型EV充電ステーションの最適運用手法の開発」
  • 田村優汰:「低圧配電系統における需要家機器協調を考慮した分散最適潮流計算モデル」
  • 谷楽斗:「分散型無効電力制御を考慮した需要家間P2P取引手法の開発」